友達姉妹と続きⅡ
彼女の体は柔らかく、いやらしいボディーラインが俺の股間を刺激する。
上半身を舐めていた俺の舌は、徐々に下半身にずらしていき、へそのあたりで彼女の体は反り返った。
舌の流れと同時にパジャマのズボンを脱がせながら舌を肌に絡ませた、彼女は「あ・・・・ぁ・・」と気持ちよさそうだった。
そのときはいていたパンティーはさすがに覚えてないが、妙にいやらしく湿っていたのは覚えている。
パンツの上からマンすじにそって下から上に何度も舐める、そしてパンツを脱がせて生で舐める、正直言って、自分より年下の女を抱くのは始めてだった。これでもかというくらいクンニしたあと、俺の股間は破裂寸前、我慢が出来るわけもなく、ビチョビチョのマンコにぶち込んだ。
きついくらい締りがよく、挿入しただけでヤバイ状態になった。
数回擦ってみたが、射精しそうになるので止めたままディープキス・・・。それから一気にピストンをしてしまい、数分でイッてしまった・・・・。情けない・・・。
SEX後は姉が帰ってきてはマズいのでさっさと服を着て2人でテレビを見て待っていたら、すぐに帰ってきたような記憶があった。
またフェラしてもらわなかった・・・・・2度目の後悔である。
そして帰る前、妹からポケットベル(懐かしい・・・)のメモを手渡された。
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