友達姉妹と続きⅡ

彼女の体は柔らかく、いやらしいボディーラインが俺の股間を刺激する。

上半身を舐めていた俺の舌は、徐々に下半身にずらしていき、へそのあたりで彼女の体は反り返った。

舌の流れと同時にパジャマのズボンを脱がせながら舌を肌に絡ませた、彼女は「あ・・・・ぁ・・」と気持ちよさそうだった。

そのときはいていたパンティーはさすがに覚えてないが、妙にいやらしく湿っていたのは覚えている。

パンツの上からマンすじにそって下から上に何度も舐める、そしてパンツを脱がせて生で舐める、正直言って、自分より年下の女を抱くのは始めてだった。これでもかというくらいクンニしたあと、俺の股間は破裂寸前、我慢が出来るわけもなく、ビチョビチョのマンコにぶち込んだ。

きついくらい締りがよく、挿入しただけでヤバイ状態になった。

数回擦ってみたが、射精しそうになるので止めたままディープキス・・・。それから一気にピストンをしてしまい、数分でイッてしまった・・・・。情けない・・・。

SEX後は姉が帰ってきてはマズいのでさっさと服を着て2人でテレビを見て待っていたら、すぐに帰ってきたような記憶があった。

またフェラしてもらわなかった・・・・・2度目の後悔である。

そして帰る前、妹からポケットベル(懐かしい・・・)のメモを手渡された。

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友達姉妹と 続き

それから俺達は、妹に見られてはマズいので、服を来て少し離れ気味に寝た。
今思えば、フェラチオしてもらえば良かったと後悔している。

翌朝、目を覚ますと彼女の姿はなく、隣の部屋にいる妹に訪ねると、学校に用事があるらしく朝早く出かけて行ったらしい。

妹は布団に寝ながらパジャマ姿でバラエティー番組を見ていた。
俺も近くで一緒にみていたが、襟から見える乳首が気になって、朝立ちではない勃起状態になった。
しばらく眺めていたが、寝起きの色っぽさと興奮で彼女の横に行き一緒にテレビを見るふりを…。
後ろからパジャマの襟に手を入れ、ゆっくり揉みながら脱がせた。
乳首は豆くらい大きくなり、指先で摘んだりしていたら、さっきまで笑っていた声が感じる声に変わっていく。
姉とは違い大きな胸だ
ズボンをお尻から脱がし、撫で回した、体がクネクネしていた。

続く

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友達姉妹と

専門学校に通っていた頃彼女はいたのだが、同級生で気になる女性がいた。
テスト前で勉強を教えてもらう口実で夜に1人暮らしの彼女の家に行った、当然エッチ目的でもある。
その日丁度妹が泊まりに来ていた、2人ともレベルの高い美人。
計画的に深夜2時まで勉強をしていたが、泊まっていいと彼女は言った、すでに妹は別の部屋で寝ていた、当然布団は1セットしかなく2人寄り添うように寝た。
お互いの心音が聞こえるのが分かる。
そっと右胸に手を置いてゆっくり揉む、ブラは着けていなかった。
乳首の感触が指で感じる、2人顔を向かい合わせ長いキスをした。
暗い中で大きなおっぱいにむしゃぶりついていたが、彼女は声を殺すのに必死だったようだ。愛撫しながらズボンとパンティを脱がし、2人生まれたままの姿で絡みあった。
固くなったモノをオマンコの割れ目にはせる、そして擦る、声をかき消す為にキスをせがんでくる、徐々にチンコは彼女の中で擦られていく。
いやらしいかすかな音だけが聞こえる。30分はピストンしたと思う。
そして俺は彼女のお腹に白いザーメンを飛ばした。

続きは次回。

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裏本

俺の時代、高校生の時でも、恥ずかしくて裏本を買うことが出来なかった。

田舎の学校に言っていたので、自転車で山道を通う毎日

山の隅になにやら本が数冊捨ててあった。

当然見てみると、無修正のエロ本。

10冊はあったと思う、自転車を停め、陰に隠れてずっと見ていた、フェラや生挿入、ぶっかけ、汗を書きながらSEXしているいやらしい女が何十人も・・・・。

当然山道オナニータイムが始まったわけだが、人通りが気になって仕方ない、夕方だったので回りは薄暗く、車のライトが見えたら隠れたもんだ。

ティッシュで拭かないで自由に飛ばし放題、かなり気持ちよかった。

自由に射精できる環境に、数日繰り返したと思う。オナニー方法はエスカレートし、路上にタオルをひいてうつ伏せになり、生チンコを擦りつけ、出そうになったら道路に射精、気持ちよかったなぁ・・・。

しかし今考えると、変態行為?

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覗き

中学の時、親戚のお姉さんが数日とまりに来た。彼女は大学生で大人の女性って言う感じだった。

綺麗で細みな体型で、俺のタイプの人だった、実の姉とは比べ物にならない。

田舎の家なので、風呂は半透明のガラガラ窓、そこら中に小さな窓がある(当然鍵など付いてない)。

俺の部屋は離れた場所にあるので外に出て風呂の横を通っていかないと行けない場所にあった。

いつものように部屋に行く途中、体を流す音がする。

窓越しにぼやけた肌色のシルエットが写る。

思春期だった俺だが、女の裸なんて見たことなくチャンスと思い覗きを決行。

普段は気にしていない小さな穴の場所も多分俺しか知らない。

周りを確認して覗き穴に目をやる。

ちょうど体全体が視界に入るくらいの穴、俺はじっと見続けた・・・。

始めて見る形のよい胸、そしてピンクの乳首、マン毛もしっかり見える。

当然俺のチンボはギンギン勃起状態。

石鹸でオマンコを念入りに洗う彼女、おっぱいを回すように洗う彼女、その姿に興奮した俺のチンボは痛いくらい反り返っていた記憶がある。

その光景を目に焼き付け、それからオナニーネタになったのは言うまでもない。

今でもある程度覚えているから・・・。

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過去のエロい体験①

オナニーのオの時も知らない小学生の頃の話・・・。

ごく普通の家庭、あれは3年生くらいの冬だったか・・・コタツで家族で夕食、食べ終わった俺はコタツの中にもぐりこんでいた。

当然下向きで寝ていたわけだが、もぞもぞ動いていたらチンコが気持ちいいことに気がついた。

ズボンからチンコだけを出して回したり押し付けたりしていたような記憶がある。

多分これが俺のオナニー初体験だったのだろう・・・。

数日はばれなく毎日こすってたような記憶があるが、動きは日に日にエスカレートしていく。

相当感じていたんだな・・・。

ある日、母親がコタツの布団をめくって「何をしてるん?」みたいな問いかけがあったような・・・。

多分チンコをこすっている姿を目撃されたに違いない。

「だって気持ちいいんだもん」って言った憶えが・・・

それからどうなったのかは全く憶えてない。

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